豊富な研修ラインナップにより、
市町村職員の皆さんのスキルアップを
お手伝いしています

F-labo

近年、市町村職員を取り巻く環境は時代とともに大きく変化し、多様化する住民ニーズに対応するための行政課題も、より一層複雑化してきています。
このような時代背景のなか、県内の市町村職員が、具体的かつ実践的な政策提言を研究する取り組みとして、「政策課題研究<F-labo(エフラボ)>」を実施しています。

※F-labo・・・Fukuoka-laboratoryの略

実績あるプロの講師陣のもと、問題発見や課題解決などのスキルを学びながら、自主的・主体的に研究を進めていきます。

研究の目的 市町村が直面する行政課題を解決するため、政策立案に必要な能力を習得する。
研修負担金 なし(ただし、研修所までの旅費は各自治体負担)
※現地調査の必要経費を研究活動補助金として、120,000円/1人を交付
研修期間 令和8年~令和9年2月
詳細は、こちらのチラシをご確認ください