福岡県市町村職員研修所
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職種変更職員研修(後期)(10/2〜3)
実務を経験した上で、行政職として必要な知識・技能の修得を図る。また、日常業務の改善方法を修得し、行政運営に貢献できる能力を養う。
研修の様子の写真
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「メンタルヘルス」
講師 うめづメンタルケアセンター 
          精神保健福祉士 梅津 和子 氏

「財務のしくみ」
講師 筑紫野市総務部まちづくり支援課
                  課長 平嶋 義伸 氏
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「レクリエーション」
講師 (有)スタディオパラディソ
    インストラクター・健康運動指導士 中山 蕗 氏
研修の様子の写真
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「これからの仕事の取り組み」
麻生教育サービス(株)
         マネジメント・コンサルタント 秋満 直人 氏
  

 
参加者の声
財務のことが本当にわからなかったのですが、今回大変勉強になりました。
まずは自分が健康でないと、住民サービスの向上には努めることができないことを改めて考えさせられました。
グループワークなどで問題解決の方法など、実際に気づくことが多かったです。
いかに無駄を省き能率よく仕事をするかを学びました。

第1〜2回 新規採用職員研修(後期) (10/7〜10)
実務を経験した上で、職務遂行に必要な知識や技能を習得しました。また、日常業務の改善方法を学び、行政運営に貢献できる能力を養いました。
研修の様子の写真
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「メンタルヘルス」(第1、3、5回)
講師 うめづメンタルケアセンター 
            精神保健福祉士 梅津 和子氏
(第1回)
研修の様子の写真
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「接遇&対人関係能力の向上」(第1回〜第6回)
講師 (株)NCB経営情報サービス研修部 
                 課長  吉田 美穂 氏
「地方財務とは」(第1回)
講師 春日市都市整備部都市計画課 
                  主査 小池 八太 氏
研修の様子の写真
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「地方自治のしくみ」(第1回)
講師 福岡県市町村職員研修所研修課
                    主任 野口 貴典
「「地方財務とは」(第2、4回)
講師 太宰府市総務部経営企画課 
                 主任主事 杉山 知大 氏
研修の様子の写真
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「地方自治のしくみ」(第2、4回)
講師 福岡県市町村職員研修所研修課
                    主査 鍋島 順一
(第2回)

 
参加者の声
半年たってだいたいのことはできるようになったと思っていたが、まだまだ未熟であるなと思いました。
これからの取り組みとして官民協働の必要性を感じました。
他の市町村の職員と交流する機会があまりないので、有意義な研修期間でした。
一人では解決策が見つからなくても、グループで討議することで様々な意見や改善策が出てきたので、何でも一人で抱え込むのではなく、多くの人の意見を聴くことも大切だと思いました。

第3〜4回 新規採用職員研修(後期) (10/14〜17)
実務を経験した上で、職務遂行に必要な知識や技能を習得しました。また、日常業務の改善方法を学び、行政運営に貢献できる能力を養いました。
研修の様子の写真
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「分権時代の自治体のあり方」(第1回〜第5回)
      講師 九州大学名誉教授 斎藤 文男 氏
研修の様子の写真
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「メンタルヘルス」(第2,4,6回)
講師 うめづメンタルケアセンター 
                カウンセラー 安部 猛 氏
「地方財務とは」(第3回)
講師 筑紫野市総務部まちづくり支援課 
                  課長 平嶋 義伸 氏
研修の様子の写真
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「地方自治のしくみ」(第3回)
講師 太宰府市健康福祉部子育て支援課 
                 事務主査 轟 貴之 氏
「接遇&対人関係能力の向上」(第1回〜第6回)
講師 (株)NCB経営情報サービス研修部 
                 部長  中野 康子 氏
研修の様子の写真
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(第3回)
(第4回)

 
参加者の声
自分の行っている業務は、役所の中でどのような位置づけになっているのかが分かり、仕事に向かう姿勢を見直しまた。
問題、課題を抽出し仕事に活かすためのノウハウを学ぶことができ良かったです。
職場で接遇向上のために取り組む委員会のメンバーに入っているので、今回学んだことを報告したいと思います。
自分の仕事のやり方を見直すいい機会でした。いろいろな人の意見や実状を聞けたのは大変有意義でした。

第5〜6回 新規採用職員研修(後期) (10/21〜24)
実務を経験した上で、職務遂行に必要な知識や技能を習得しました。また、日常業務の改善方法を学び、行政運営に貢献できる能力を養いました。
研修の様子の写真
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「地方財務とは」(第5回)
講師 久留米市企画財政部財政課 
                    主査 物部 彰 氏
(第5回)
研修の様子の写真
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「地方自治のしくみ」(第5、6回)
講師 嘉麻市福祉事務所保護課 
                   係長 貞金 健一 氏
(第5回)
研修の様子の写真
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「地方財務とは」(第6回)
講師 香春町総務課 主任主事 坪根 健 氏
「仕事の工夫と改善」(第1、3、5回)
講師 (社)日本経営協会 専任講師 中島 一平 氏
研修の様子の写真
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「仕事の工夫と改善」(第2、4、6回)
講師 (社)日本経営協会 専任講師 中村 新 氏
(第6回)

 
参加者の声
仕事をしていく中で、小さな悩みもあったが、討論して話した結果、少し答えが見つかった気がします。
「忙しい、大変」が口癖のようになっていて、自分で大変と思い込んでいるところが大きいと改めて感じました。
仕事に対する姿勢から、問題解決方策など、様々なことが学べてとても勉強になりました。
具体例などを用いて、講義してくださったので、とても分かりやすかったです。

第5回 一般職員2部研修(10/28〜30)
公政策立案能力のレベルアップを図り、併せて政策執行能力(折衝調整能力、住民協働能力)の向上を図りました。
研修の様子の写真
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「分権時代の自治体のあり方」」
講師 特定非営利活動法人ふくおかNPOセンター                  代表 古賀 桃子  氏
研修の様子の写真
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参加者の声
協働についてはまだまだ幅広い可能性を秘めていると思います。今後も引き続き学んでいきたいです。
協働というと「行政と市民」または「行政とNPO」のように二者の関係で捉えていたので、「行政・市民・企業」という三者で考えるということに気づけて大変有意義でした。
ワークショップや住民説明会など、ここで体験したことをさらに今後の業務に活かしていきたいと思います。
グループでの演習や発表では、緊張と同時に達成感を得られました。

固定資産税(土地)研修(10/1〜3)
地方税法や固定資産評価基準を中心に、その基本的な考え方や実務における運用の仕方を、講義と演習を通して学び、固定資産(土地)の課税業務を適切に遂行するための基礎知識を修得することができました。
講師は、久留米市市民部資産税課
研修の様子の写真
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講師 久留米市市民部資産税課(土地) 
                    吉岡 嘉弘 氏
講師 久留米市市民部資産税課(賦課・償却)
                    松木 幸夫 氏
研修の様子の写真
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講義の様子です
講師 久留米市市民部資産税課(土地) 
                    野田 昭次郎 氏
研修の様子の写真
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演習の様子です
講師 久留米市市民部資産税課(土地) 
                    片平 敬子 氏

 
参加者の声
他市町村の方の話が聞けてよかったです。
疑問点が解決できたとともに、自分の勉強が足りない分野も見つかり、大変有意義でした。
実務的な話や、実際に計算してみたりと、貴重な話が聞けて役に立ちました。

研修プランナー養成研修(研修評価)(10/27〜28)
研修効果測定のあり方や評価のポイントを学び、研修の結果をどう評価し、どのように活用していくべきか、研修生が所属する自治体が現に行っている事例・手法などをもとに実践的に検証し、研修生相互に情報交換を行いながら学びました。
また、総括として、人を育てる職場環境づくりのための「政策型職場研修」について学びました。
講師は、有限会社あしコミュニティ研究所 代表取締役 浦野 秀一 氏
研修の様子の写真
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研修の様子の写真
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参加者の声
研修の企画から評価を学び、今後の研修づくりに役立てなければいけないと思います。
研修基礎から評価までの内容を総合的にもう一度読み直して業務に活かしたいです。

政策課題研究<四王寺塾>第4期(9〜10月)

研修の様子の写真
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政策課題研究<四王寺塾>第5期(10/28〜30)
今期は、これまでの研究活動の進行状況の確認を行うため、中間発表会を開催しました。
各班、約30分をかけて、これまでの研究内容の報告や今後の研究の方向性などを発表しました。その発表に対し、他の研究生と意見交換を行うとともに、コメンテーターの方から、様々な助言・指導をいただき、今後の研究に向けての参考としました。
コメンテーターは、
 名城大学都市情報学部 教授 昇 秀樹 氏、特定非営利活動法人ふくおかNPOセンター 代表 古賀 桃子 氏、
 福岡市早良区総務部企画課長 秋吉 誠 氏、福岡県企画・地域振興部市町村支援課 課長補佐 小林 功 氏
研修の様子の写真
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固定資産税(家屋)研修(10/29〜31)
固定資産税(家屋)の課税業務を適切に執行するために必要な基礎的知識を講義で確認するともに、実際のモデルハウスを使用した家屋評価演習を行うことで、理解を深めることができました。
講師は、福岡市財政局税務部資産税課家屋償却資産係 係長 東原 圭三 氏と梅野 貴史 氏
研修の様子の写真
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講師 福岡市財政局税務部資産税課
       家屋償却資産係 係長 東原 圭三 氏
講師 福岡市財政局税務部資産税課
           家屋償却資産係 梅野 貴史 氏
研修の様子の写真
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評価演習の様子です。
評価演習の様子です。
研修の様子の写真
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演習の様子です。
 グループ演習の様子です。

参加者の声
今回学んだ評価法、計算法を活かして、今後の家屋評価に取り組んでいきたいと思います。
手計算する機会はそうないと思いますが、計算のことを意識して調査に行けそうです。
課税計算のしくみを知ることで、市民への説明に自信が持てました。


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